なぜ解決できるか

なぜgiqが、企業様の課題を物流で解決できるのか、、、その根拠を見ていただけます。

現在、取引先企業数は 1900社以上、取引先事業所数は 2900箇所以上で、稼働している車両は 3500台以上となっております。
*2017年4月1日時点

なぜそこまで多くの企業様にご利用いただけているのか、なぜ企業様の収益に貢献できるのか

専属ドライバーによる業務実態に合わせた配送サービス

お客様ごとに専属ドライバーを手配いたします。
曜日ごとに異なる立ち寄り場所や、時間帯で異なる納品方法など、従来は社員にしかできないと考えられていた複雑な配送内容にも対応できます。
また、ドライバーが来るたびに、ルートや納品方法を指示しなくても済むようになります。
何より、お届け先のクライアント様にとっても、「いつも同じドライバーが配送に来る」というのは大きな安心感と信頼を生みます。
専属ドライバーによる業務実態に合わせた配送サービス

包括的な料金システム

アウトソーシング費用の中に、ドライバーの人件費はもとより、ガソリン代・車検などの車両維持費なども含まれているので、配送コストを一定化することができます。
つまり、時期によってコストが突発的に上がることなどはありませんので、予算組みもし易くなります。
また、夜間や休業日に車両を保管する駐車場費用も発生しませんので、自社で車両やドライバーを管理するより安価で配送業務を行うことができます。
豊富な車種と台数、また多くの優秀なドライバーが常に稼働可能ですので、季節要因や突発的な状況で一時的に配送需要が増加した場合にも、対応できます。
アウトソーシングとすることで、配送を必要としない期間の車両コストを切り離すことができます。また配送スタッフの一時的な確保も不要になるので、
求人広告費用や面接・教育などの付帯業務コストをカットすることが可能になります。
自社の業務にカスタマイズされた配送インフラを「必要なときに必要な分だけ」持つことが可能です。

軽減と集中で社内業務を最適化

管理や人材育成などの自社運用に伴う付帯業務を軽減致します。
配送業務の規模に比例して、スタッフや車両の管理、採用や人材育成といった人事に関連する付帯業務が発生致します。
配送業務を含めスタッフや車両の管理は兼務により、業務負荷が特定の担当者に集中している場合が多々見受けられます。
また、スタッフの採用・人材育成においては、雇用や求人広告費用をかけても採用ができないリスクや教育体制の整備が伴います。
配送業務をアウトソーシングとして切り離すことで、本来業務への専念や採用や人材育成に伴うリスクや負担を減らすことができ、社内業務の最適化が実現致します。

全国65以上の営業拠点がサポート

北海道から沖縄まで、全国65拠点以上で配送サービスを展開しております。 一定の範囲に制限されることなく、都道府県をまたぐ拠点を有するお客様でも、 自社運用と同じように地域を超えて同一内容の配送業務を構築吸うことが可能です。 各拠点の詳細情報はコチラからご確認いただけます。

拠点一覧を見る

貨物の特性に合わせた配送手段の選択

軽トラックや軽バンタイプを中心に貨物の特性に応じた車両をご提案致します。また、温度管理を必要とする配送には冷蔵冷凍車、大型貨物の場合は一般貨物車両による運行も可能です。 配送手段についての詳細はこちらからご確認いただけます。

東京都心部の多彩な配送手段

配送業務抱える企業では軽貨物車両による定期配送が一般的ですが、書類を中心としたオフィス街の定期配送であれば、起動力に優れる自転車やバイク、ハンドキャリーを選択する事ができます。 これにより、渋滞が慢性化する都市部であってもスケジュール通りの集配が可能となり、自社に最適で安定的な配送が実現します。

東京を中心とした都市部においては、貨物量や配送距離によって最適な配送手段をご提案致します。
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☎ TEL 0120-37-8199
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