温度管理配送をしたい

生鮮三品や医療関連分野で必要不可欠な温度管理配送を実現いたします。

必要とされる温度帯や貨物の特性、納品先の施設に応じて、冷蔵冷凍車・保冷バック・高性能蓄冷剤アイスバッテリーを使い分け、最適な配送方法をご提案したします。

【冷蔵冷凍車】

車両の荷室全体を0℃からマイナス20℃の範囲内で温度管理を行います。
一般的な貨物車両では持て余してしまう小口の生鮮三品の配送を実現します。
また温度管理が必要なワインや、医療分野での利用も可能です。

【保冷バック】

BOXやバックでの温度管理が可能になるので、お客様へ引き渡しを行う直前まで温度管理を必要とするネットスーパーの配送などにおいて利用されています。 常温車両に商品と保冷剤を入れた保冷バックを積載するので、低コストで温度管理配送が可能となります。

【高性能蓄冷剤アイスバッテリー(R) http://www.icebattery.jp/jp/index.html

ITE社が提供する一定の温度を長時間保持できるアイスバッテリーを使った温度帯管理システム。 マイナス25℃以下の温度管理を最長で72時間行う事が出来る為、シビアな温度管理を必要とされる医薬品や生物医学製品の分野において、利用が可能となります。

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