CASE STUDY 導入事例

国際ハンドキャリー

成田空港から
メキシコシティへ。
自動車部品の納品をご依頼から
41時間で完了。

自動車部品の製造会社より、メキシコの組み立て工場への緊急輸出を受託。
クライアントが希望するスケジュールを考量して、今回はアメリカを中継地としたハンドキャリーによる輸送をプランニング。アメリカは乗り継ぎによる通関でもトラブルになる事が多く、また、近年メキシコにおいてもハンドキャリア―による輸入貨物のチェックが厳しくなっています。
これらの事情に対応するために、ロジクエストでは、現地代理店からのタイムリーな情報収集を収集し、通関対応に精通した経験豊富なハンドキャリア―をアサインしてクライアントが求めるスケジュールでの納品を実現しました。

貨物

自動車部品
2箱/70×30×50cm/15kg@1箱

所要時間

  日本時間 現地時間
ご依頼
(確定)
1月20日 17:00
集荷完了 1月21日 09:00
輸出通関 13:00
成田空港発 15:25
現地空港着 1月22日 07:25 1月21日 16:25
輸入通関 09:00 旅具申告の場合 18:00
納品完了 10:00 メキシコシティ
市内納品
19:00
所要時間計 約41時間

まずはお気軽にご相談ください