CASE STUDY 導入事例

国際ハンドキャリー

成田空港からシカゴへ。
電子部品の納品をご依頼から
42時間で完了。

シカゴへの電子部品の緊急輸出を受託。
アメリカについては、空港によって箱数制限が決められていたり、ハンドキャリーによる通関が不可能な空港も存在する為、輸出の難易度としては非常に高い。現地代理店の通関立会いも不可能であり、また、原則税関内での携帯電話操作が禁止されている為、税関申告の際にハンドキャリアーが日本のロジクエストの担当や現地代理店担当者に電話を入れ通関対応を協議する事も難しく、ハンドキャリアー単独での税関対応が必要となります。
その為、通関に関する知識はもとより、現地で交渉ができるスキルや語学力がある、経験が豊富なハンドキャリア―をアサインして対応しています。

貨物

電子部品
5箱/30×40×50cm/10kg@1箱

所要時間

  日本時間 現地時間
ご依頼
(確定)
1月21日 17:00
集荷完了 1月22日 12:00
輸出通関 15:00
成田空港発 18:45
現地空港着 1月23日 07:35 1月22日 16:35
輸入通関 09:00 18:00
納品完了 11:00 シカゴ市内納品 20:00
所要時間計 約42時間

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